エンジン

新たな学校教材
サービスの開発!

新たな教材サービスを通じて、
全国の学校へ「新しい可能性」を届ける!

ENGINEプロジェクトは企業・団体の皆様と「プロデュースチーム」を結成し、今までに無かった学校教材・サービスを創造する事業です。

「ENGINE」という名称は「学校現場のエンジンになる!」という意味に加えて、企業・団体の皆様と「"円陣"を組んで創造していく!」ということに由来しています。

これまで学校教材は国語・算数・理科・社会などが中心であり、その他の教材サービスは十分ではありませんでした。

EDUSHIPは先進国の中で「最も自己肯定感が低い」日本社会の現状において、子どもたち一人一人が「自分自身の可能性!」や「これからの社会の可能性!」を発見できる社会の実現に向けて、「学校体育・スポーツ」「SDGs」「音楽」「経済」などの新分野においても、次世代を見据えた「学校教材サービス」を開発し、日本全国の学校へ大規模に届けることを目指しています。

企業・団体・メディアの皆様のENGINEプロジェクトへのご参加をお待ちしています!

事業紹介

新たな学校教材サービスの開発へ!

第一弾プロジェクトが始動!

学校体育・学校スポーツの教材サービス開発

~自己肯定感の向上と一人一人の可能性の発見へ!~

01からチャレ

子どもたちが初めて出会う体育
「体つくり運動」の達成を目指したくなる
自己発見型のゲームに!

全国の小学校で必修になっている「体つくり運動」の教材サービスの開発が進んでいます。

体の柔らかさ、ボールを使った動きなど、子どもたちの得意な運動はみんな違います。「できた!」を目指したくなると共に、「自分の個性」に気づくことができる教材サービスです。

また、からチャレはコロナ禍における学校体育サポートのためのダウンロード教材としても提供。リリースから約2ヶ月で1,000校を越える小学校が寄せられました。現在各地の学校で研究が進んでいます。

PROJECTMEMBER / PARTNER

佐藤壮二郎・櫻井義孝・関谷真利(EDUSHIP)、白旗和也(日本体育大学教授)、松戸市立中部小学校、株式会社hooop、念佛明要(イラストレーター)

02フラッグフットボール

みんなで「作戦図をつくる!」
今注目の次世代の体育種目!

これまで無名ながら近年小学校での実践が増え始め、新・学習指導要領への掲載で話題となった「フラッグフットボール」。子どもたちの運動能力の違いを確認し合い、皆で作戦図をつくり、役割分担によって成功させる!という注目の新種目です。

公益財団法人日本フラッグフットボール協会と提携し「学校向けウェブサイト」「先生向けスタートブック」「作戦記入ノート」などを次々に共同開発!そして、2020年度にはDBSプラットフォームから全国850校の小学校へ教具のプレゼントも行われました。

PROJECTMEMBER / PARTNER

櫻井義孝(EDUSHIP)、公益財団法人日本フラッグフットボール協会、株式会社hooop、久野貴詩(イラストレーター)

03Coming Soon(近日中に公開予定)